第14回GTO完全記録&問題集

【作品の傾向】
→易~やや難、時々変。

【団体様からの作品コメント】
2012年2月12日に行われた『Good luck !! Takamatsu memorial Open quiz』の大会の様子を事細かに書き、ついでに問題も掲載したという、今回の優勝予定者・西脇涼太君の勝負服をあしらった真っ赤な記録集です。大会に参加したような臨場感、そして「運」をテーマにした大会なので、ある程度は「運試し」になる本になります。面白さ、間違いなし!

---------------------------------------------------------------------------------------------

総問題数455問。
「『ベタフリ』ではない問題文で、平然と『ベタ』を出す」
「同音異義問題」
「意味もなく長い時がある」
「会場内にいる人の最低3割は確実に解る答えの問題を出題する」
「突然、何事もないように特殊な形式の問題を入れてくる」
「とことん群馬」
をモットーに、毎年開催されている群馬クイズ愛好会の大会『GTO』の第14回大会の記録&問題集です。
今年は高崎を舞台に行われましたが、まさかの参加者100人オーバーでスタッフ一同がパニクったものの、難問奇問勢ぞろいでその106人の参加者を苦しめた、読んでも楽しい、使っても楽しい記録集となっております。
今回のテーマは「運」。優勝予定者の西脇涼太君が作った企画がそのまま使われ、他の企画も運だらけ。そしてあの“死闘”を生んだ準決勝の「GTOトランプクイズ」は必見です。
これを読んで、群馬に染まってみましょう! そしてハマった方、次回はなぜか栃木での開催なので、予習しておいてくださいね。

【例題】
→元祖となったのは、1989年1月に放送された際に出演した美川憲一である、「観客の中に紛れ込んでいる」「生放送中に電話が掛かってくる」などといった特殊なパターンもあるが、主流は歌のワンフレーズを歌い終えた後、もう一度同じイントロが流れてきてステージ裏から現れる、というパターンである「ドッキリ」の一種で、ものまね番組において、ものまねの対象となっている人物が実際にスタジオに現れることを、一般に何という?
答え:御本人登場

800円

在庫あり
注文数:

この商品を買った人はこんな商品も買っています

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索